にゃんた、本名 SAMARIA's Moonlight Angel のお話です。




我が家の猫sのご紹介、最後を飾るのは次男・にゃんたです。

にゃんたは、catnapにとって、とっても大事な存在です。
にゃんたのおかげで、生活のすべてを猫中心に変えた、
と言っても過言ではないくらいです。

ニャゴが亡くなったあと、新しい家族をずっと捜していました。
パソコン通信で知り合った、お友達の紹介により、
素晴らしいブリーダーさんに出会い、
性格も容姿もcatnapにはまるで不似合いのような
素晴らしい子猫が目の前に現れたのです。

それがにゃんたでした。

仕事がつらく、暗い気持ちになりがちなときでも、
にゃんたがいればつらいことも忘れました。
目の中に入れても痛くないとはこのことです^_^;

*-*

にゃんたは残念ながら、生後6ヶ月の若さでこの世を去りましたが、
にゃんたが残してくれたものは、
わたしの中にたくさんあると思っています。
そしてなによりも、にゃんたはいつもσ(^^;のそばにいるのだと。

亡くなったときには、
「わたしには猫と暮らす資格がないのでは」
と、思い詰めたりもしましたが、
パソコン通信で知り合った、たくさんの猫好きな方に励まされ、
性懲りもなく、今も猫と暮らしています。
多分、わたしの一生は
ずっと猫と一緒であるのだろうと、思っています(^o^)

また、にゃんたとは腹違いの兄弟である龍が、
特に最近にゃんたと似た癖を見せているのも、
なんだか楽しい思いです。

にゃんたが亡くなったとき、
かかりつけのドクターのところからやってきたPlumの存在も、
忘れてはなりません。
子猫がいたずらをする様子は、
人の悲しみをまぎらわしたりするものだとその時は実感したものです。

この先、うちの猫sには、予防できる病気は必ず予防し、
防げない病気になってしまったなら、それなりに
対処して、なるべく長生きをして貰おうと思っています。

これから先、どんなことが待っているのか、
それは、誰にもわからないことですけれども(^^;;;

☆彡にゃんたが亡くなったときのお話を
別のページに書かせていただいています。
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(泣くのがイヤな方はパスしてください(~_~;))



hert

#他にもにゃんたの画像があります。見てくださる方はこちらへ。




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